やわらかく焼いた卵丼と昨夜の残り物とゴーヤの卵炒め

今日の昼食は卵焼きを親子丼やかつ丼みたいなものをイメージして作り、それをご飯に乗せて食べました。
具体的には溶いた卵に麺つゆと水を混ぜてフライパンで半熟になるように焼いただけです。
卵がとてもやわらかくて美味しかったのですが、油断するとそれが喉に張り付いてむせたりしました。
他には大根と葉と油揚げの味噌汁、昨夜の残り物のひき肉と野菜のスープ、きゅうりの辛子漬け、ゴーヤの卵炒めを食べます。
昨夜はやわらかいチキンが出てそれを使って親子丼にしたかったのですが、それがなくて単なる卵丼にしました。
ゴーヤの卵炒めは冷蔵庫に入っている時はゴーヤチャンプルーだと思っていたのですが、サランラップをとって中を見るとそれだと分かり卵丼と被ってしまったなーと思いました。
納豆と菜っ葉か何かと混ぜたものも食べたかったのですが、卵丼だけでお腹いっぱいになったので納豆は食べません。
あと食事の時はいつも子猫が興味津々で寄って来るのですが、今日は大人の猫と仲良く座布団の上で寝ていたのでやってこなくて落ち着いて食べれました。キャッシグ 1番